ワクワク未来ニュース

2010年5月

「お客様はエレクトリックです」世界初の客が発電するホテル

環境先進国デンマークの首都コペンハーゲンにあるホテル「クラウンプラザ・コペンハーゲン」より、あるプレスリリースが発表されました。
そのタイトルが、

OUR GUESTS ARE ELECTRIC (我々のお客様はエレクトリックです)

というもの。
何のこっちゃ!?

(2010.05.31)

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漂流サンダルから生まれた「UniquEco」のカラフルアートたち

海のレジャーが楽しい季節、足元のおしゃれといえばビーチサンダルですね。比較的安価でカラフルなバリエーションを楽しめるのが魅力ですが、世界中の海には大量のビーチサンダルが漂流し、海や海岸を汚しているとか。そこで、この課題をクリエイティブに解決する取り組みがこちら!

(2010.05.27)

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クリエイティブクラスのつぶやきが企業のマーケティングを変える!?Twitter企画会議室「Blabo!」

Twitterを使っていると、自分が発したひとことから思わぬ方向に話題が展開することがあります。何気なくつぶやいたことに対し、いろいろな人が意見をツイートしてくれて、考えてもみなかった視点が自分に芽生える経験。ソフトバンク社長のあの孫さんもつぶやいたように、まさに自分の脳の延長に"外脳"を得た感じです。

そんな外脳的なツイッターの側面を有効活用した、新しいWebサービスがスタートしました。アイデアが欲しい企業、そして自分のアイデアを活かしたいクリエイティブクラス、その双方にメリットのあるその仕組みをご紹介しましょう。

(2010.05.26)

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ライバルはディズニーリゾート?甲州に食育と環境のテーマパークが誕生!

エコな合コン「ecoコン」の仕掛け人EcoBrandが食育と環境をテーマにした新プロジェクト"甲州キッチンスタジアム"をまもなくオープンさせる。このプロジェクトはeco合コンの会場としても使われている山梨県甲州市で野菜を植えて、育てて、料理するというエコ・テーマパークを作ろうというもの。一日で野菜の栽培と調理が体験できてしまうというこのキッチンスタジアムの狙いとは!?

(2010.05.24)

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お母さんと、地球のどこかで頑張っている親子の笑顔をつくる 「贈ったつもり愛の寄付花束」

日本で暮らす私たちは、毎年母の日を、日頃の感謝の気持ちをお母さんに伝えて花束やプレゼントを贈るなど、幸せに迎えることが当たり前になりました。
ただ、地球上には幸せを感じる余裕などなく、この瞬間も命の危険にさらされながら必死に生きている親子が大勢います。

そんな地球のどこかで頑張っている親子のために私たちにも出来ることはないだろうか...... という視点から生まれたのが、ちょっと変わったお花屋さん「はなささら」の「贈ったつもり愛の寄付花束」です。

(2010.05.20)

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ありがとうの気持ちと季節感を込めて。来年の母の日にオーガニックフラワーはいかが?

"オーガニックフラワー"をご存知ですか?

オーガニックといえば野菜やコットンを思い出す方が多いかもしれませんが、同じ農作物である花にもオーガニックのものがあるんです。化学肥料を使用せず、自然の力を最大限に生かしたオーガニックフラワーとは、いったいどんなものなのでしょうか。

(2010.05.19)

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100万人が参加する!5月3日の『護美の日』

5月3日は、『護美(5・3)の日』でした。ご存じでしたか?
そして、この『護美の日』にゴミ拾い活動が行われています。

2004年から始まったこの活動は、年々規模を広げ、2007年には全国27カ所444人、2008年には1500人、そして、2009年には全世界26カ国で15,534人を集めました。活動の呼びかけ人となっているのは、荒川祐二さん24歳。


(2010.05.17)

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デミ・ムーアも参加!世界25万人が「1日、裸足で過ごしてみた」

私たちは、毎日、外出するとき、当たり前のように靴を履く。
では、靴がないと、私たちの生活はどうなってしまうのだろう?
米シューズメーカー「TOMS」の「世界中で一日だけ裸足で生活してみる」というキャンペーン「One Day Without Shoes」では、世界25万人の人々がこれを実体験したそうだ。

(2010.05.13)

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都市でサヴァイヴするために、ただで食べる、住む、つながる

都市でサヴァイヴするとはどういうことだろうか? サヴァイヴとは文字通りの意味でいえば生き残るということ。たとえば災害、あるいは不慮の災難で無一文になったとき、必要なものを自分で手に入れ、生き残っていくということだ。つまり、都市でサヴァイヴするということはお金を使わずに生きていくということではないか?

まったくお金を使わずに生きていくことは難しいけれど、お金を使わずにできることはたくさんある、都市でサヴァイヴするための第一歩として、そんなただでできるいろいろなことを紹介していこう。

(2010.05.12)

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世界をちょっと良くする夢がずらり!「未来の名刺」で夢公開中

2010年4月6日、「未来の名刺」というウェブサービスがスタートした。

サイトを開くと、数十枚のカラフルな名刺が一斉に現れる。
名前と肩書きが書かれた名刺がずらり。
しかし、この名刺、どれも普通の名刺とはちょっと違う。

実は、ここに書かれた肩書きは、どれもだれかの「夢」。
つまり、「こうなりたいな」という夢を、思い切ってみんなの前で名乗ってしまう、ちょっと大胆な「未来の名刺」なのだ。
さらに、集まった夢にはひとつの共通点が......。

(2010.05.10)

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イケメンシェフ、ジェイミー・オリヴァーがTEDでアツい思いを語る! "未来の子供にヘルシーな食事を!"

今では80歳のおばあさんでも日常で使うようになった言葉、「イケメン」。そのイケメン(=カッコいい男)と言えばモデル、俳優、アーティストなどを思い浮かべるだろう。しかし、新日本語「イケメン」には、イケメン漁師、イケメン運ちゃん、イケメンラーメン屋など、その活用方法は様々......。今日紹介するのはイギリス出身で食の問題に命をかけるイケメンシェフ。『未来の子供にヘルシーな食事を食べさせたい!』と願うイケメンシェフのアツい思いを探ってみよう。

(2010.05.06)

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チャリで集配、アルゼンチンの環境にやさしいクリーニング店「Laundry Company」

寒暖の差はいまだ激しいものの、この冬お世話になったコートや毛布はそろそろクリーニングでキレイにしたい時期。では、クリーニング店を選ぶときの基準って何だろう?
価格や信頼性、利便性はもちろん、環境負荷への配慮によってクリーニングサービスを選ぶ時代が近々やってくるかもしれない...という事例をご紹介しよう。

(2010.05.05)

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キッチンでミミズを飼う!?環境アイデア満載の「EKOKOOK」

地球環境を考える上で避けては通れないゴミ問題。
巨大な問題ですが、「そんな大きな問題だし仕方ない」と諦めるのではなく、「一人ひとりが出すゴミを減らせば、地球規模では相当な量のゴミがなくなる」という認識が必要になります。ただ、そうは言っても「具体的にどうすればいいの?」と悩む方も多いでしょう。

そんな人々に向けたアイデアが、フランスのエコデザインカンパニーFALTAZIのキッチンコンセプト「EKOKOOK」です。

(2010.05.03)

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